King & Prince、2人体制初の4大ドームツアーで約36万人動員!東京ドームで新曲「Waltz for Lily」初披露の感動のステージ
みなさん、こんにちは! 現在、大人気アイドルグループKing & Princeが話題沸騰中です。2026年2月18日に東京ドームで開催された公演が、ファンの皆さんを大いに沸かせました。この日は、2人体制になって初めての4大ドームツアー『King & Prince STARRING DOME TOUR 2026』の東京ドーム公演1日目。永瀬廉さんと高橋海人さんの2人が、約36万人ものファンを動員する大規模なエンタテインメントショーを繰り広げました。今日は、このニュースを優しく詳しくお伝えしますね。
4大ドームを巡る壮大なツアーの全貌
このツアーは、今年1月からスタートしたKing & Princeの最新アルバム『STARRING』をテーマにしたドームツアーです。映画のような世界観をライブで表現した、ポップでかわいらしいステージが魅力。公演は以下のスケジュールで進みました。
- 1月17日(土)・18日(日):みずほPayPayドーム福岡(開演17:00 / 15:00)
- 1月25日(日)・26日(月):京セラドーム大阪(開演17:00 / 17:00)
- 2月18日(水)・19日(木):東京ドーム(開演18:00 / 16:00)
- 3月28日(土)・29日(日):バンテリンドーム ナゴヤ(開演17:00 / 15:00)
計8公演で、総動員数は約36万人を記録! 東京ドームの2日間だけでも11万人を動員したそうです。チケット料金はFCで10,500円(税込)、一般で11,000円(税込)と、手頃な価格で多くのファンが参加できました。2人体制初の挑戦とは思えないほどのスケール感に、会場は大盛り上がりでしたよ。
東京ドーム公演のハイライト:スケール満点の演出と新曲初披露
2月18日の東京ドーム公演は、午後6時開演。ファンの皆さんが待ちわびる中、ステージが始まりました。本編では、SNS総再生回数約2億回のリード曲「Theater」を中心に、アルバム『STARRING』の楽曲をたっぷり披露。全32曲、約2時間半の大ボリュームステージです。代表曲の「シンデレラガール」や「koi-wazural」も織り交ぜられ、懐かしいメロディーに会場が一体となりました。
演出もドームならではの豪華さ! 高さ約15メートルのタワーから2人が登場したり、「HEART」ではハート型のセットの中からサプライズ登場。さらに、頭上から1万6000個のハート型バルーンが降り注ぐシーンは、息をのむ美しさだったそうです。華やかなステージ衣装を着こなすKing & Princeの姿が、ライブ写真でも輝いていました。
そして最大の見どころは、新曲「Waltz for Lily」の初披露! 3月25日リリース予定の18枚目シングルで、この日初めて観客の前で披露されました。優雅なワルツのリズムが、東京ドームに新しい風を吹き込んだ瞬間です。ファンの興奮が伝わってきますね。
メンバー2人の熱いコメント:不安ゼロの自信たっぷり
公演に先立ち、メンバーから心強い言葉が届いていました。高橋海人さんは「1歩1歩地に足を着けてがんばってきた結果かなと思います。2人の全精力をかけていきたいと思います」と語り、昨年ドームで得た自信を胸に「今回は不安は一切なくて、自分たちから出てくるアイデアを信じて、King & Princeらしいポップでかわいさがあって、スパイスの効いたライブになってると思います」と胸を張りました。東京ドームへの思い入れも強く、「一段とぶちかましていきたい」と気合い十分!
永瀬廉さんは「今年も、皆さんも我々も楽しめるライブになっていると思います。ライブ期間中はずっとワクワクしていますね」と笑顔でコメント。2人の息の合ったトークが、ファンに安心感を与えました。また、高橋さんは永瀬さんを「さっぱりしていてまとってる空気がカラっとしてるので、横にいて気持ちいいというか。堂々としていて気持ちの浮き沈みをほかの人に見せない。歩く観光地、歩く南国ですね」とユニークに表現。2人の仲の良さが伝わるエピソードです。
話題の「アイドルオリンピック金メダル世界新記録級」と「希望の丘」
ツアー関連のニュースとして、King & Princeが「アイドルオリンピック金メダル世界新記録級」を自負しているという話題も[ニュース内容2]。自分たちのパフォーマンスをオリンピック級と胸張る自信が、2人体制の強さを物語っています。また、50TA(狩野英孝)提供の楽曲「希望の丘」では、ティアラ(ファン)の一体感に感激。「俺らのこと観てない」とユーモアを交えつつ、ファンの熱狂に感動した様子が報じられました[ニュース内容3]。こうしたエピソードが、親近感を高めていますね。
アルバム『STARRING』は、Ayumu Imazu、小原綾斗(Tempalay)、eill、水野良樹(いきものがかり)、50TAなど、多彩な作家陣が参加。ライブでその世界観が存分に味わえました。りくりゅうペアを祝福するコメントも、グループの温かさを示しています[ニュース内容2]。
ツアーの成功が示すKing & Princeの未来
このツアーは、2月19日の東京ドーム2日目公演が本日続き、3月28日・29日の名古屋でフィナーレを迎えます。36万人のファンを魅了したステージは、King & Princeの進化を証明。ポップでかわいいエンタテインメントが、これからも多くの人を幸せに届けそうです。
公演詳細として、座席登録やペンライトのルールも厳格で、ファンのマナーの良さが光りました。チケットぴあなどのプレイガイドで一般販売され、注釈付き指定席も用意されていました。
最後に、改めて東京ドームの感動を振り返りましょう。高層タワーからの登場、バルーンの雨、新曲の初々しい響き…すべてがKing & Princeの魅力満載! まだツアー未消化の名古屋公演も楽しみですね。ファンの皆さん、引き続き応援してください♪
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