三代目JSB山下健二郎、7回目の「山フェス2026」大盛況!豪華アーティスト集結で未来への道を切り拓く
みなさん、こんにちは! 音楽好きにはたまらないイベントが、先週末に開催されました。三代目 J SOUL BROTHERSの山下健二郎さんが主催する人気ラジオ番組『三代目 J SOUL BROTHERS 山下健二郎のZERO BASE presents 山フェス2026 ~Road to the Future~』が、2026年1月24日(土)に横浜アリーナで開催されました。通算7回目となるこのフェスは、今年のテーマ「Road to the Future」にふさわしく、過去の集大成から未来へつながるエンターテイメント満載の4時間弱でした。山下さんがステージで叫んだ「最高だぜー!」という言葉が、会場全体の熱気を象徴しています。
横浜アリーナを熱狂の渦に! 開場15時、開演16時30分の大舞台
このイベントは、開場15:00、開演16:30にスタート。全席指定で11,000円というお手頃価格で、横浜アリーナのメインアリーナを舞台に繰り広げられました。主催はキョードー東京で、チケットは抽選販売が行われ、多くのファンが集まりました。山フェスは、山下さんのラジオ番組から生まれたイベントで、彼がいま一番聞きたい音楽や見たいエンターテイメントを集めた、まさに「山下ワールド」の集大成です。
過去を振り返ると、山フェスは2018年から始まり、2020年、2022年、2023年、2024年、2025年と続き、今回が7回目。毎回テーマが変わり、進化を続けています。今年は「Road to the Future」で、限界を超え新たな未来を切り開くというメッセージが込められていました。そんな中、1月24日のイベントはまさに新たな伝説の1ページとなりました。
豪華出演者たち! CHEMISTRYからBALLISTIK BOYZまで勢揃い
今回の山フェスは、超豪華メンバーが集結! 山下健二郎さんを中心に、番組のパートナーであるTHE RAMPAGEの岩谷翔吾さん、FANTASTICSの澤本夏輝さん、BALLISTIK BOYZの松井利樹さんがステージを盛り上げました。さらに、新たにBALLISTIK BOYZの奥田力也さんがパートナーに加わることも発表され、番組の進化を予感させるサプライズもありました。
出演アーティストは、懐かしのCHEMISTRY、エネルギッシュな新しい学校のリーダーズ、三代目JSBのELLY/CB、そしてBALLISTIK BOYZら。さらに、コロコロチキチキペッパーズやニッポンの社長といったお笑い芸人も登場し、ライブとトークの融合で会場を沸かせました。THE RAMPAGE from EXILE TRIBEの吉野北人さんがソロ名義「HOKUTO」としてパフォーマンスを披露したのも見どころの一つです。
- CHEMISTRY:情感あふれる歌声でファンを魅了。
- 新しい学校のリーダーズ:若々しいダンスとラップで未来感を演出。
- ELLY/CB:同じ三代目JSBの仲間として熱いステージ。
- BALLISTIK BOYZ:個性豊かなパフォーマンスで会場を熱く。
- HOKUTO(吉野北人):ソロの魅力全開で観客を虜に。
これらのアーティストが次々とステージに立ち、山下さんの「推しエンタメ」を浴びるような贅沢な内容でした。山下さんは「山フェスは永遠に不滅です!」と宣言し、ファンの心を掴みました[ニュース内容2]。
山下健二郎さんのユニークなオープニング! ママチャリで登場
山フェスの醍醐味といえば、毎回の凝ったオープニング。今回も山下さんは赤いダウンベスト姿で6800円のママチャリに乗り、真っ白なスモークをまき散らしながら登場! ステージに到着すると、パートナーの岩谷さん、澤本さん、松井さんに「茶番につきあってくれてありがとう!」と感謝の言葉。すでに達成感たっぷりの表情でした。
澤本さんは「健二郎さんが出てきたら(オーディエンスが)若干はははって! 山フェスならではの盛り上がり! ベストな始まりですよ」と笑顔でコメント。岩谷さんは「こっちサイド、イェー!」と観客を煽り、大きな反応に「最高じゃん」と満面の笑み。松井さんは「すごいいい日になりそう」と期待を込めました。この茶番から、右肩上がりで盛り上がっていきました。
さらに、山下さんとパートナーたちがアドリブ芝居で芸人さんたちからキーワードを引き出すコーナーも大ウケ。コロコロチキチキペッパーズやニッポンの社長が喜ぶ姿を見て、会場は笑いの渦に包まれました。
ライブパフォーマンスのハイライト! 個性爆発のステージ
ライブパートでは、各アーティストが持ち味を凝縮させたパフォーマンスを披露。HOKUTOさんのソロステージは、THE RAMPAGEのメンバーらしいダイナミックなダンスと歌声が光りました。BALLISTIK BOYZは、ストロングポイントを活かしたキレッキレのダンスで、未来への「Road」を体現。
CHEMISTRYのハーモニーは、懐かしさと新鮮さを兼ね備え、会場を感動の渦に。新しい学校のリーダーズは、独自のストリートスタイルで若者たちを熱狂させました。ELLY/CBの登場では、三代目JSBファンからの大歓声が上がり、パワフルなラップが響き渡りました。
山下さん自身も、MCとして場を繋ぎ、時折歌ったり踊ったり。パートナーたちとの息の合った掛け合いが、フェスの楽しさを倍増させました。
ファンとの一体感! 「最高だぜー!」のコールが響く
イベント全体を通じて、観客との一体感がすごかったです。山下さんの「最高だぜー!」という掛け声に、横浜アリーナ中が応え、熱気が最高潮に[ニュース内容1]。ランニングマンも登場したという話題も、SNSで盛り上がりました[ニュース内容1]。
グッズも充実していて、メインビジュアルTシャツやフレイムロンT、山下隊長ぬいぐるみなどが販売され、ファンたちはお土産にゲット。イベントビジュアルも解禁され、未来感あふれるデザインが好評でした。
ちょっと微笑ましいエピソード! コンサートでの「おむつ着用」話
イベントのトークコーナーで、山下さんがコンサート中のエピソードを披露。「おむつ着用」でステージに立った話で、後輩たちと意気投合したそうです[ニュース内容3]。理由は長時間のステージで安心感を得るため。「安心感ハンパない」と笑顔で語り、会場は爆笑の渦に。このエピソードは、プロのステージ裏側を知る貴重な瞬間でした[ニュース内容3]。
山フェスの魅力と未来への期待
山フェスは、山下さんの情熱が詰まったイベント。豪華ゲスト、ユニークな演出、ファンとの一体感が魅力です。7回目を迎えても新鮮で、「永遠に不滅」との言葉通り、これからも進化し続けるでしょう[ニュース内容2]。
今回、新パートナーの発表もあり、番組とフェスの未来が明るいことがわかりました。横浜アリーナを埋め尽くしたファンの笑顔が、何よりの証拠です。音楽とエンタメの祭典、次回の山フェスも楽しみですね!
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